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初めてナンパに行く男たち紹介

初めてナンパに行く男たち



土曜遊ぶ、日曜焦るからのご紹介。

ナンパのノンフィクションの物語なんですが、その展開はノンフィクションならではのリアルさに次ぐリアル、笑いに次ぐ笑い、予想外に次ぐ予想外の連続、そして男が惚れる男と呼べる男の衝撃のラストメッセージ。

ナンパ、ストーカー、セックス、喧嘩、友情、ズルさ、そこには若者の全て・・いや若者の約92%がある。はっきり言ってこれはブログ界のパッチギである。個人的にはパッチギ以上である。最高時ヒット数700以上。喜劇のような悲劇であり悲劇のような喜劇である。まさに著者の鉄板物語と言えよう。


15話といっても、一つ一つにオチがあるので区切りが出来て読みやすい。個人的には全15話のブログ記事を読んだのは初めてでした。



以下各誌のコピーから引用。




全米が同情したー


ニョーヨークタタイムズ紙



このブログには青春の裏側が詰まっている、我々が無意識に隠してしまうその事がね。


週刊ファミレド通編集長



ああ、いいよ、いい作品だった。彼はクールだね。もちろん映画化を望むよ、その時はもちろん僕をおいしい役に・・・・・あ、ダメだ、タコを演じきれる自信がないよ。


ジャニー・ドップ氏(俳優)





結末はマジ言わないで欲しい。



YASHI氏






最低5000ヒットあっていい。


Webお笑い界地図管理人








以下はお客さんの声から


女子高生「キャー!もう興奮でー、なんていうかー信じられないってゆうかー」


女子大生「今年は海でイヤ~なことが起こりそうな予感!」


主婦「なんでこんなに人様の不幸は楽しいんだろー!!罪深いわー!」


男子高生「読むしかない!読んでクリックしかない!」


男子大生「青春の凝縮だーー!」


歌手(BoA似)「主人公よりもタコさんに感情が入りました!」


モデル(押切もえ似)「主人公以外のキャラクターが最高です!」


女優(沢尻エリカ似)「こういう表現はなんですけどー、元不良の子には抱かれてもいいと思ったしぃ、盛り上げただけの人は慰めてあげたくなりましたねー。あー主人公は特にぃー・・・」


映画監督(辛口)「ほんと久々にやられたよー、ガツンときたよー。日本のブログは表現としてろくなのがないよ。魂がないよ。でもこれは男の悲しい性っちゅうんかな、生き様を現していたよね。いいよ、お前いいよ!」


女性誌編集長「ほんと取り上げたいわ!ダイエット、セックス、初めてナンパに行く男たち、で次号の3大特集は決まりね!」



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テーマ : お笑い - ジャンル : お笑い

読むコント’何丸’がブロガー必見のネタを掲載。

独占スクープ!読むコント’何丸’が再びブラックユーモアに?



知る人ぞ知るコント掲載ブログ「読むコント’何丸’」
がついにデジタルでありながら粘っこい、文字通りネットりした、この建前と本音が渦巻くブログ界に衝撃を与えるネタを発表した。


読むコント’何丸’(師匠と何丸)


読むコント’何丸’(ブロガー・リブート・キャンプ)



の2つである。そしてこれらの記事によって、孤高もしくは、師匠だと思われていた何丸氏に師匠と教官がいたことが明らかになった。ダブル受講疑惑が濃厚となった。
直前の文章に深い意味はなく単にニュースっぽくしたかっただけである。
記事の内容ははっきり言って生半可なブログ運営術よりリアルである。人間の謙虚さの裏にある注目して欲しい精神、かまって欲しい精神を見事に現している。アクセス数を伸ばしたいと思っているブロガーは暴走族と同じである。同じである。同じである。または近いのである。衝撃を与える内容ではあるはずだが、ろくに検索に引っかからず、リンク先も少なく、残念ながらあまり相手にされていない模様。


しかも私は・・・


私は全く最近このブログを見ていなかった。


「結構見てます、投票してま~す」、と鮮やかに言い切ってコメントしていたのだが、確かにコメントした時はそうだったが、それからは・・・

見ていない。


のである。自分が一番ブラックだった。ただユーモアではなかった。このブログで何かの騒動があったそうでそれで今はコメント禁止なのだが、それも・・・



事情全く分からず。




よって、


ブログの読者なんて信用してはいけないのである。


お互いに社交辞令が飛び交ってしまう外交メディアなのである。
自由に書いて、自由に見られて、自由に去られる。雲のジュウザもフランス革命を起こしたバスチーユ牢獄を襲撃した人たちも、EVERFERRを叫んだhideも井上マーも、みんなびっくりの自由なメディアなのである。それとともに、悲しいメディアなのである。でもテレビも同じ、本屋の本も同じ、そうメディアとは、そういう宿命なのである。

「なのである」しか語尾が思いつかないのが残念です。ここからあと300行に渡って理論を述べようと思うのですが、お忙しい読者のために、それを一行にまとめると・・





すいません。




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